リフォーム・改修

新倉建設のリフォーム

水まわり工事はもちろん、外壁の塗替えリフォーム、クロスの張替え工事もお任せください。
地域密着ですので、迅速に対応させていただきます。

新倉建設ではバリアフリーリフォームも行います。介護保険でできる住宅改造もありますので、
まずはお気軽にご相談下さい。

プロのリフォーム術

デザインや機能は皆様のご予算にあわせて伺いますのでご安心ください。
キッチンや洗面所などの水まわりのリフォームは当社にお任せください。

新倉建設のリフォーム

水廻りのリフォーム

浴室のリフォーム


「リフォーム前」

「リフォーム後」
在来の浴室をユニットバスにリフォームしました。冬床も冷たくなく、浴槽も広くなりました。

トイレのリフォーム


「リフォーム前」

「リフォーム後」
トイレを全面リフォームしました。ウォシュレットと棚付きのダブルペーパーホルダーを設置しました。床、壁も明るくなりました。

事務所水回りのリフォーム


「リフォーム前」

「リフォーム後」
事務所の内装リフォームをしました。新しいトイレと流しを設置しました。

ビルの改修工事

壁紙の張替えリフォーム

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「リフォーム前」
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「リフォーム後」
ビルの外壁 コンクリート打ち放しのリメイク工事をしました。

外部ビルの改修

戸建住宅外部の改修工事

 0000 「リフォーム前」
「リフォーム後」
外壁の塗替工事及び屋根の塗替工事をしました。

 アパートの改修

アパート外部の改修工事


「リフォーム前」

「リフォーム後」
共用廊下の床の改修及び壁の塗替工事をしました。

アパートの改修工事


「リフォーム前」

「リフォーム後」
アパート玄関ドアの改修工事をしました。

バリアフリー

バリアフリーとは

バリアフリーとは、高齢者や障害者が、生活する中で障害になっている部分をなくすことをいいます。

住宅では、すべりにくい床材を使用した広い廊下や、出入り口の段差の解消、手すりなどの取り付け。
洋室便器への取替え、バリアフリー住宅とは、そのような仕様・設備を導入した、
お年寄りや子供が安全に生活できるよう配慮した住まいのこと。
公庫融資では、最も低い基準金利を適用する住宅の技術基準で、和洋室等の段差の解消など、
基礎的バリアフリーが条件の一つとなっている。バリアフ リーという言葉は、
昭和49年に国連障害者生活環境専門家会議が「バリアフリーデザイン」という報告書を
出したころから使用されるようになったといわれ る。
もともとは建築用語として登場し、最近では、障害のある人の社会参加を困難にしている社会的、
制度的、心理的なすべての障壁の除去という意味でも用いられるようになった。
一般的に、物理的なバリア、制度的なバリア、文化・情報面でのバリア、意識上のバリアの
4つのバリアがあるといわれている。

バリアフリーリフォームのポイント

● 手すりの設置
補助手すりは浴室やトイレ,玄関など住宅の色々なところで使われています
。 色々な場所で、手すりを必要としている方の使いやすい高さや位置に合わせることが大切です。
玄関では、体重の上下移動を支える縦手すりが必要です。上がり框の脇に縦手すりがあると
段差の昇り降りが安全で、特にL型手すりが便利です。

● 段差の解消
道路面と敷地との間の高低差を解消するには、階段による方法とスロープの利用による方法の2
種類があります。
ポイントは階段は緩やかな勾配・スロープは車椅子の利用を考慮すること
この2点がポイントとなります。

● 開き戸から引き戸・折れ戸へ
引き戸などへの扉の取替えには、開き戸を引き戸、折れ戸、アコーディオンカーテンなどに
取り替えるといった扉全体も取替えのほか、ドアノブ の変更、戸車の設置などが介護保険
の住宅改修の給付対象に含まれる。ポイントは扉の取替えに併せて自動ドアとした場合は、
動力部分の費用相当額は、介護保 険の給付対象とはなりません。

● スペースの配慮
車椅子や床走行式リフトなどでの移動や、トイレや浴室で介助を受けながら動作を行う際に
必要なスペースを確保するポイントとして、

・モジュールをずらす方法
・壁・柱を取り外す方法の2つが考えられます。

● お風呂
入浴動作は、ADLのなかで最も複雑な動きが伴うといわれています。
全体設計だと身体機能の応じた浴室・広さは介助ができるスペース
浴槽は浴槽縁の高さなどがポイントになります。

● トイレ
高齢になるとトイレの使用回数が多くなります。したがってトイレは寝室の近くに配置しましょう。
身体の状況を配慮して設計することしなければなりません。また、
トイレは立ち座りの動作がゆったりできるスペースが必要になります。

【練馬区自立支援住宅改修給付 設備改修について】

対象

65歳以上の、介護保険の要支援1・2または要介護1~5と認定された方で、身体機能の低下や障害のために既存の設備の使用が困難な方

給付内容

浴槽の取り替え、流し・洗面台の取り替え、便器の洋式化、昇降機(階段・玄関等)、ホームエレベーターの設置およびこれらに付帯して必要な工事
※注釈:工事着工前に、事前に申請が必要です。
※注釈:住宅改修を行う事業者は練馬区協定事業者の中から選んで下さい。

限度額

(1)浴槽の取り替えおよびこれに付帯して必要な給湯設備等の工事 379,000円
(2)流し・洗面台の取り替えおよびこれに付帯して必要な給湯設備等の工事 156,000円
(3)便器の洋式化およびこれに付帯して必要な工事 106,000円
(4)昇降機(階段・玄関等)、ホームエレベーターの設置 1,000,000円
※注釈:(1)と(3)は介護保険住宅改修と併用して利用できます。

利用者負担

改修にかかる費用の1割相当額(限度額内の場合)です。限度額を超える部分は、全額利用者負担となります。
ただし、生活保護世帯、老齢福祉年金受給者で世帯全員が住民税非課税の方は、限度額内は無料です。
※「老齢福祉年金」は明治44年(1911年)4月1日以前に生まれた方等が受給している年金です。

【自立支援住宅改修給付 予防給付】

 対象  65歳以上で、身体状況などに関する一定の要件を満たす方で、要介護・要支援認定申請の結果「非該当」の方
 給付内容  手すりの取り付け、段差の解消、床または通路面の材料の変更、扉の取り替え、便器の取り替え、およびこれらに付帯して必要な工事
 限度額  20万円

詳しくは、下記までお問い合わせ下さい。

  • 0359357601
  • info@niikurakensetsu.com